活動ブログ

舞鶴、京丹後、宮津、伊根から綾部へ、あっつぅ!

2013年6月12日

 峰山どまりで二日がかりで北部一円を街頭宣伝で回りました。真っ青な空、真っ青な海、完全に夏でした。「米軍基地はいらない」との看板が一気に増えた地域で、地元からも基地建設反対の声が上がっています。参議院選挙で暴走を止めよう!訴えにも力が入ります。 差し入れやプレゼントもいただき、本当にありがとうございました。

【京都わかもの座談会】

2013年6月12日

 2013年6月9日に行われた「京都わかもの座談会 ―日本共産党・倉林明子と日本を考える―」での訴えです。  「若者が生き生き学び、人間らしく働くことができる社会を実現したい」「国会で『弱い者いじめはアカン!』と火を吹いてがんばる」と訴えました。

事務所開きに演説会、最後は「京都わかもの座談会」

2013年6月9日

 上京に左京、地元中京で事務所開きです。どこも元気と熱気がいっぱいでした。つどいや総会でご挨拶して、下京と南区で府市政報告演説会、本番なみの気合の入ったあつまりでたくさんの激励をいただきました。本当にありがとうございました。かえるネットのわかもの座談会では参加者から質問がいっぱい!!汗かきながら答えました。いやいやめいっぱい走りました。 

北部演説会、元気をもらって

2013年6月8日

 福知山厚生会館の会場いっぱいの参加者に元気と勇気をもらいました。6/4には米軍基地のレーダー計画の撤回を求める意見書が地元の漁業関係者から市長に提出、地元の女性からも反対の声が上がっています。米軍基地はいらないという世論が確実に広がっています。「こくた恵二衆議院議員来る」の看板に右翼の街宣車も出動、京都府警は装甲車も出して対応してくれました。 青年との懇談会も企画していただき、非正規、不安定な雇用の実態に胸が痛みました。結婚を申し込んだら「奨学金返してから出直して」と言われた友達の話、それっていつよ。「奨学金はチャラにしてほしい」ホンマにその通り!

朝から反応ビンビン、元気もらって

2013年6月7日

 山科駅と東山三条で後援会のみなさんと宣伝です。車の中から、手を振る人、笑顔で返してくれる人増えてます。うれしいなぁ。東山ではおそろいのアロハシャツでバッチリ目立ってました。やるなぁ。 交通水道消防委員会では、同僚他会派のみなさんからも激励していただきました。振り返れば18年、本当にお世話になりました。夜はつどいや総会、最後は業者後援会決起集会。中京市会予定候補の平井良人君も訴えました。

宇治、城陽、久御山を走る

2013年6月6日

 今日は本番並みの企画で街宣です。どこでもたくさんの女性が駆けつけていただき、熱いエールをいただきました。走行中の宣伝車にも激励をしていただきありがたいことです。「橋下なんとかしろ!」と言いながら立ち去った男性が、訴えていると戻ってきてガッツポーズで激励です。「あなたの言うとおり、みんなにわかってほしい」と切々と訴える女性も。「頑張って」から「頑張ります」にかえってくる言葉に変化が見られます。 維新の会がオスプレイの訓練を受け入れると表明、むかむかします。あぶないもんは分かち合っても危険がなくなるわけではありません。危ないもんはいらないっていうのが首長の責任だろう!!

生き生きと働ける職場を

2013年6月5日

 朝は、GSユアサの門前で労働者に訴え、夜は自治体で働く労働者の集会へ。これまでのルールも無視したとんでもない賃下げ提案を受けて、どこでも交渉が大詰めをむかえるど最中に開催していただき、心意気に胸が熱くなりました。 関西電力への再稼働申請をやめるよう申し入れると、「原発は主力電源」との変わらない認識でした。大飯は九月にはとまり、高浜の再稼働ができなければ、稼働原発はゼロになります。参議院選挙で再稼働申請もできないような世論を示す時です。

Webマンガ【第7話】

2013年6月4日

第6話ではド○ラになってしまいました(^^) 面白く楽しく書いていただいていただきました。 期待にこたえてがんばります! 【第7話】

Webマンガに登場しています【第6話】

2013年6月4日

JCP京都に連載中のWebマンガ ヨーコの突撃@共産党「とうレポ!」に 倉林明子が第6話、第7話で登場しています。 取材してくれたヤマモトさんは、笑顔の素敵な方で楽しくお話できました。 【第6話】

再び教え子を戦場におくらない決意

2013年6月3日

 退職教職員の日本共産党後援会の決起集会は熱気いっぱい。強い決意をいただきました。左京のおしゃべりランチはキッチンハリーナを貸切、おいしいランチもよかったし、若いママたちの思いはストレートで前向きです。障害を持ちながら子育てしているMさん、全盲で筋ジスの夫と子育てしてきた妹と重なって他人事とは思えません。みんなの思いを国会に届けたい。責任重大です。下京でも事務所開き、激励ありがとうございます。

城陽文パルがいっぱいでした

2013年6月2日

 山下よしき書記局長代行を迎えての南部演説会。たくさんのみなさんにご参加いただき本当にありがとうございました。「迫力でてきた」「よかったよ」などと声もかけていただいてテンションあがりました。山下さん「沓脱タケコみたいやなぁ」ってこれどうよ。 京建労伏見支部、京生連、上京と左京の健康友の会に京都難病連と総会が続きました。東山、山科では事務所開きです。いよいよ本番に向けた準備が着々とすすんでいます。

総会やつどい、元気をもらって

2013年6月1日

 朝はゆっくり目の出発だったので、この時とぱかり掃除と洗濯で気分も上々。民医連退職者の会の総会ではなつかしい先輩に囲まれてご機嫌でご挨拶、常磐野後援会ではたっぷりご挨拶、山科、上京、南区では建設後援会の決起集会、最後は中京の居酒屋の交流会で本日の日程終了でした。どこでもあったかく激励してもらい気合も充実です。

宣伝に手応え

2013年5月31日

 朝は伏見、昼は烏丸御池、夕方は京都駅前で街頭宣伝。中書島では、松尾元府会議員も激励に駆けつけてくれました。激励が確実に増えてきています。夜は北白川のつどい。明日から6月、いよいよです。

ママ、パパ、子どもいっぱい

2013年5月30日

 岩倉ではママたちと子ども、高野では保育のつどいではママ、パパも子どもも。求職活動中のママ、休職してるけど働きたいママ、産休中のママ、男性保育士。要求や願いがいっぱいです。安心して子育てできる社会にする責任重大です。国会行くぞ~! 中小企業団体との懇談、民医連第二中央病院の総括会議でご挨拶、北上女性の活動者会議にも飛び入りしました。今日はマスコミの写真どりに取材も、だんだん選挙らしくなってきてます。 橋下大阪市長の問責決議は否決!公明党が反対に回った!なんでやねん!!

橋下発言に抗議の宣伝、反響でかい!

2013年5月29日

 四条大宮から出発して京都市内9ケ所で女性議員、女性後援会に男性も加わって宣伝です。「初めて演説聞いたよ」と声かけてくれたMちゃん、どやったと聞くと「かっこよかったぁ~」って嬉しいやないか。左京では掃除しながら聞いてくれてた方から「ええ話でした。橋下はもうあかん、今日の話を聞いてようわかりました」と言ってくれたとのこと。最高です。ガンガンがんばりまっせ。 上京料飲組合の総会、南の労働者後援会の学習会、大将軍後援会のつどいと街頭の反応も企画も本番のような一日でした。

京都市会で橋下発言に決議!

2013年5月28日

 京都市の女性議員11名が抗議の声明を発表し、今日、橋下徹大阪市長の「慰安婦に関する発言」等に対する決議が無所属1人(維新系)を除くすべての議員の賛成で可決です。以下全文を紹介します。  去る5月13日に,日本維新の会共同代表・橋下徹大阪市長は,「第二次世界大戦当時は慰安婦制度が必要だった」との発言をした。 この発言は,米軍幹部に対する発言も含めて,女性をはじめ多くの人々の人格を否定し,人権を侵害するものである。 よって京都市会は,橋下徹大阪市長に強く抗議し,そのような発言の撤回と謝罪を求める。  京都市議会の良心を示す堂々の決議です。私にとっておそらく最後の本会議は最高の締めくくりでした。 … 続きを読む »

本音は必要

2013年5月27日

 橋下大阪市長の釈明会見、米軍への風俗の活用については米軍と米国民に対して謝罪したにとどまりました。男性の人格を貶めたという認識はなく、従軍慰安婦の強制性の事実については証拠がないという政府の見解を引き合いに出して、戦時下で「慰安婦制度が必要なのは誰だってわかる」という発言は撤回しません。 今日は定例市会の結了委員会、この問題で一致して決議があがる見通しです。

ナースファンクラブのつどいも

2013年5月26日

 京商連の総会、企業組合も総会、あおい会と総会でご挨拶。おおみや葵の郷では加藤広太郎さんにも会えました。受付は若宮修さん、元府議の新井さんも。いやぁ嬉しかったです。 先輩、かつての同僚と集まっていただいたナースファンクラブではプレゼントもいただきました。看護師時代の思い出や議員になってからのこと、改めて思い出してなつかしい限りでした。下京の女性のつどい、青年集会、朝からとにかくウロウロです。

アメリカには謝罪しても

2013年5月25日

 従軍慰安婦が必要だったという持論は撤回するつもりはないようです。今日から橋下大阪市長の妄言に抗議して、京都府内でリレー宣伝の開始です。亀岡、福知山、舞鶴の宣伝に反響は大きいです。 京建労の定期大会、中丹女性のつどいではたくさんのプレゼントもいただきました。ドキドキインタビューに笑いもいっぱい、訴えに涙していただいたみなさん、本当にありがとうございました。