プロフィール

安倍自公政権と対決。抜本対案示す女性候補 くらし・平和守る議席を

消費税の増税や憲法9条の改悪、
暮らしも食の安全もこわすTPP参加―
安倍・自公政権の暴走を許さない、
ただ一人の京都の代表として全力でがんばります。

  • 2013年7月参議院京都選挙区で当選
  • 1960年福島県西会津生まれ。看護師11年。
  • 京都府議1期、京都市議5期。
    京都医療労働組合連合会役員、京都府看護協会会員委員、
    党京都市会議員団幹事長などを歴任。
    現在、党中央委員。
  • 趣味は掃除、読書。好きな言葉は「誠実」。
  • 政策(2013年7月 参院選に向けて)
  • 関連動画

ひとの痛みわかる苦労人―福島・西会津の農家生まれ、看護師11年―

福島県の貧しい農家に生まれ、幼い時から一家の働き手。京都で看護師11年、「懸命に生きる患者さんたちの力になりたい」が政治家としての原点です。
「いつも誠実弱いものいじめとキッパリ対決」を信条に、国民生活を守るために働く政治家が、倉林明子です。

政治動かす「実力派」―京都府議-京都市議19年―

赤ちゃん救う

新生児死亡率全国ワースト2だった京都府。新生児集中治療室の増設を求めた初質問に、府が実態調査に動く。母子医療センター設置に結びつきました。

2900億円のムダづかい止めた

京都市を財政危機に陥れた京都市内高速道路。残る3路線建設撤回を要求し続け、市長にやめると約束させました。

高校生奨学金を残した

京都市の奨学金廃止計画を、議会内外で追及・訴え。他党にも呼びかけ廃止撤回に追い込みました。

財界・アメリカに国民の立場でモノ言う

「財界中心」「アメリカいいなり」「歴史逆行」のゆがみただす決定的な力です。
日本共産党が伸びてこそ政治が前に進みます。
「ほんの1%で月1万円」―大企業は眠っている内部留保を使えば賃上げ可能とデータを示し論戦をリード。ついに安倍首相も経済団体に出向いて賃上げ要請。以後、給料やボーナスアップに踏み切る企業が一部うまれています。

京都市会議員としての実績

略歴

1960年(昭和35年)
福島県に生まれる。西会津町立奥川小学校、同奥川中学校をへて、福島県立喜多方高校(普通科)を卒業。
1979年(昭和54年)
京都市立看護短期大学に入学。
1982年(昭和57年)
京都市立看護短期大学を卒業。
1982年(昭和57年)
右京病院(現京都民医連中央病院)に勤務。
1982年(昭和57年)
京都民主医療機関労働組合西支部書記長、京都医療労働組合連合会執行委員。
1984年(昭和59年)
京都府看護協会会員委員。
1994年(平成6年)
京都府会議員補欠選挙(中京区・欠員1)に立候補し当選。
1995年(平成7年)
京都市会議員選挙(中京区)に立候補し初当選。
1997年(平成9年)
京都市都市計画審議会委員。
1999年(平成11年)
京都市会議員選挙(中京区)に立候補し当選。
2001年(平成13年)
市会運営委員会理事。
2002年(平成14年)
日本共産党京都市会議員団幹事長。
2003年(平成15年)
京都市会議員選挙(中京区)に立候補し当選。
2007年(平成19年)
京都市会議員選挙(中京区)に立候補し当選。
2010年(平成22年)
第25回党大会で中央委員に選出。
2011年(平成23年)
京都市会議員選挙(中京区)に立候補し当選。
2013年(平成25年)
7月 参議院京都選挙区で当選。